リストラ、50代の就活、派遣切り、そして現在パートさん・・・この先どうなるのか?賢い患者になるよ!生きてるだけで丸儲け!!
記事編集
2007年8月4日(土)
  S形成外科 Tel の時右手注射できない事、費用の確認。


2007年8月7日(火)
  ジム    形成手術前最終日  体重 43kg  体脂肪 20.8% 




2007年8月10日(金) 
≪pm2:00 S形成外科 右シリコン位置修正手術≫
 

★手術の流れとしては・・・・
  右豊胸(’05.1)→右乳がんシリコン残して全摘(’07.2)→右シリコン位置修正
  今回の手術費用は28,520円でした。

  保険適応で被膜拘縮、手術痕の修正の意味を含んでの事と思います。
  今まで詳しい手術費用は掲載していませんでしたが、費用を検索している方が
  いらっしゃるので、これから折を見て金額的な事もまとめてみようと思っています。




診察の時、先生に先に気になっていた、1月に骨の痛かった左脇のところを
触診してもらった。
「骨じゃなくて、何かこりこりしたものが出来てる。リンパはここにはないはずだから、
先生(乳腺)に診てもらった方がいい」と言われた。


手術前の計測・・・・・

Dr : 局麻でいい?

ガ : はい。。。前回はどうでしたっけ?覚えてないんですよね。

Dr : 局麻で。。。

ガ : ・・・・・先生眠らせて下さい!


★先生が何か薬剤の名前を看護師に伝えた。
  手術場の看護師が???。えっ、必要あります???的な雰囲気。
  でも先生がもう一度伝えて、何か注射薬を使う事にした。

  なぜ「眠らせて」と言ったかというと、前回豊胸と左の修正を掛けた時、胸筋を肋骨
  から剥がすのに、器具でどんどんされている感覚がはっきり分かって嫌だったから。

  もう一つ大事な事が。これはトラウマです。
  20年程前に大学病院で良性腫瘍を摘出したのですが、研修医が指導医に聞きな
  がらやってたので時間が掛かり、途中で麻酔が切れた事がありそれを思い出した。




注射はここにしてね!  「点滴・・・」と言って、右足に注射をした。上手だった。
  先に何か痛みを和らげる注射をしたのかも知れない。
  少しチクッとして「マメ注射」とか言ってた様な気が
  するんだけど。
  その後もう一回チクッとしたので、それが点滴注射
  だったようだ。(足元なので見えない)

乳腺クリニックで看護師さんが打ってた時より痛くなかった。
先生注射上手だったなぁ。


しばらく先生の話に答えていたけど眠った様だ。
術後「休んでいく時間ある?」と先生に聞かれ、「あります」と答えたので、
ベッドで仮眠を取った。

思い出したんだけど、前回も多分「眠らせて」と言った様な気がする。


200801312105102.jpg  それから5時頃先生が見に来て点滴を終わらせた。
  洋服に着替え○○でベーグルとお寿司を買って帰った。
  夜8時と12時にドレーンの排液を捨てる。
  (先生から指導を受けました)
  「明日は10時頃が待ち時間少ないからその頃来て」と
  言われた。
  pm8:00 鎮痛剤を飲む。

【’07.8.10 18:27 右シリコン位置修正】



≪リアルタイムなお話≫

16日ハローワークに行った時地下鉄を利用したのだが、帰りのホームで・・・
知らない内にホームに防護壁が設置されていた。
まだ調整中なので触らない様に貼り紙がされていた。

お~ここまで進捗していたのか。

何だか置いてきぼりを食らったような・・・複雑な気分になった。
社会から取り残されているような感覚?

通勤で毎日使っていた駅だったからだろうか。
秋でもないのに柄にも無くおセンチになったガーネットでした。。。



防護壁   ウォーキングシューズ



  人気blogRanking  にほんブログ村 病気ブログ がん・腫瘍へ

チリも積もれば山となる。ぽちっ (^o^)丿皆さ~ん応援お願いしま~す。
道路も滑り易くなってるので、オシャレだけでブーツは選べないのだ!

コメント
この記事へのコメント
オイラの腹と代えてくれない?v-356
2008/12/18(木) 23:03 | URL | Gifupapa #-[ 編集]
ぱーさん
それだけはご勘弁を v-363 v-396 v-355v-356
2008/12/19(金) 08:54 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://aerochan.blog33.fc2.com/tb.php/391-63c10c5f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック