リストラ、50代の就活、派遣切り、そして現在パートさん・・・この先どうなるのか?賢い患者になるよ!生きてるだけで丸儲け!!
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11月に入ってから3枚の喪中のハガキを受取っていた。
22日夜、いつものようにジムから帰って、ポストをチェックした。

暗がりの中で喪中のハガキだと判った。
また誰かのご両親が亡くなったんだなぁと思い、差出人を確認した。
T・・・・誰だろう・・・・・?



外階段の蛍光灯の下、ハガキの全文が読み取れた。。。。

9月6日に妻○○○○が45歳にて永眠いたしました。

差出人はTさんのご主人だった。。。。



Tさんは個室に入っていたので、私はご主人と面識はない。
私が彼女と初めて顔を会わせたのは、彼女の入院生活も終わりを告げる頃だった。

ご主人がホールで持って来たケーキを食べきれないからと、私達の病室を訪れた時
が最初だった。

その後、同じ全摘という事もありTさんから電話が来るようになりました。



しかし、Tさんは徐々に乳腺クリニックを離れ、地元の病院で経過をみるように
なっていた。

リンパ節転移が無かった事で、胸筋すべて含んでの全摘手術を過大ではないかと、
後々地元に戻ってからクリニックに不信感を持ったのかも知れない。

言葉の端、端にそんな雰囲気が読み取れた。
副作用という事で、化学療法もホルモン療法も計画通りに行っていなかった。

年賀状も、Tさんからいただいたのは退院から一年後の時に一度きり。
電話の回数も減り、こうしてだんだんと無縁になっていくんだと思っていた。



Tさんの事を ≪リアルタイムなお話≫ で何度か書いている。
一部を抜粋して再掲します。


【2008年4月24日エントリー 怪しい電話】
・・・・・・・・・
それからやっぱり電話番号表示されても、知らない番号は出ないでおこうと決めた。
そして携帯からの電話が・・・・・・。
昨日、pm10:30頃また電話が入っていた。
今度は伝言が入ってた。 なんとTさんからだった。
いつも固定電話から掛かってきてたし、ここ二年くらいはあまり電話もなかった。
なので携帯の番号も知らなかったので、登録もしていなかった。
・・・・・・・・・・
夜遅かったので、また長電話になるのが嫌で昨日は掛けなかった。
今日帰ったら掛けてみようと思う。
どうしたのだろう?

最近は乳腺クリニックと距離をおいてる雰囲気だったので、10周年パーティーの件も
こちらから誘いの電話は入れてなかった。
看護師さんなので、勤め先の先生の紹介で近くの病院で経過観察していたようだ。
でも乳腺専門医じゃないのです。
犬を飼っていて家に置いてこれないので、やっぱり地方から検診に来るのは
大変なのかな? だんだんTさんの気持ちが分からなくなっていた。

私達素人とは違うので本人にはちょっと注意はしたが、乳腺クリニックでも検診は
していると言っていた。
向こうからもこなかったので、こうしてだんだん音信普通になるのかと思っていた。
電話で話すのはいいのだが、とにかく長電話なのが・・・・・。



【2008年5月8日エントリー 質疑応答&血行性転移】
・・・・・・・・・・
リンパ節転移がなくても血行性転移がある事、その意味でしこりの大きさは
関わりが大きいと主治医の話を聞いて思った。

私もTさんも両側乳がんで(Tさんは同時でした)二人ともリンパ節転移はなかった。
Tさんは早期でもリンパ節転移2個あったSさんより、自分の方が予後はいいと
思っていました。
看護師さんでもあるし、ある程度素人よりは知識もあるからか。

しかし私は血行性転移は誰にも予測つかないと先生に言われていたので、リンパ節
転移がなくてもそれ程安心はしていなかった。

わざわざしこりの大きさを~2cmまでと2cm以上に分けているのは、それだけ
2cmを越えるか越えないかで違いがあるのだろうと思っていた。

だからもう少し早く分かっていたら2cmを越えなかったのにと、悔やまれた。
しこりは1cmになるのに10年、1cmを越えてからは大きくなる速度がそれまで
より速くなるとか。

神のみぞ知るという血行性転移。
だからいくら早期でも、100%の治癒率にならないのだと説明を受けていた。

入院仲間の5年後(ステージは術前)
【ガーネット】 ステージⅡa リンパ節転移なし グレード1 HER2 1+  
左乳がん全摘4年後に右乳がんとなり全摘。
UFT2年+ノルバデックスorゾラデックス ホルモン療法継続中

【Sさん】 ステージⅠしこりの大きさ5mm リンパ節転移2個 温存
経過良好。
フルツロン2年+現在もホルモン療法継続中(ノルバデックス→フェマーラ 経口薬のみ)

【Hさん】 ステージⅠ リンパ節転移なし(経過観察を続けての早期発見)温存
経過良好。
ノルバデックス5年終了。

【Tさん】 ステージⅢb しこりの大きさ5cm リンパ節転移なし 両側乳がん全摘
抗がん剤点滴は副作用が強く経口薬に変更。
UFT、ノルバデックスも休薬しながら3年間で終了。
2008年4月骨転移。
        
術後補助療法の大切さを痛感しました。
またまたガーネットも悩みそうです。。。。。今の治療で甘くないのか?・・・・と。



【2008年8月3日エントリー リスクを考える】
Tさんは地方から通院していたのだが、経済的な事、看護師として地元の病院で
復職したりで、主治医である院長先生から少し距離を置いてる感じがあった。

検査も定期的に行かなかったり、お薬も勤め先で処方してもらっていたようだ。
ここ2年程は主治医とは違う出身大学病院の乳腺専門外の医師に診てもらって
いたようだった。
事前に主治医にその話はしていたのかも知れないが。
院長先生は「私達はいつでもお手伝いしますから」と言ったという。

今回Tさんは骨転移が見つかったが、それも地元での検査だったようだ。
副作用が出るとの事で点滴での抗がん剤投与をしなかったTさんだが、
この度は抗がん剤投与を受けると言っていた。
それも地元の専門外の医師の元で。

化学療法って診療科目が違っても、大差なくできるものなんだろうか?
薬の効果や、多剤併用する場合のレジメンはやはり診療科によって知識量が
違うと思うのだが。
その後乳腺クリニックに行った話は聞いていない。

きちんと検査に来なさい、お薬もちゃんと先生と相談して飲みなさい、専門の先生
に診てもらいなさいと何度も注意したのだが、なんたって向こうは看護師だから
素人の私の話なんて・・・・・。

色んな事情、考えがあっての決断だろうけど、看護師であるが故に自己判断した
部分が私達より多かっただろうと思う。
本人も体調不良があっても、疲れだろうとか、勤め先で何やら処方してもらい薬を
飲んでたりしていたようだ。
医療従事者の中で仕事をしていた事で、安易な考えで過ごしていたと本人も
言っていた。

リンパ転移がなかった事、周りの専門外の医師の話で自分のリスクを自分の都合
の良いように甘く修正したのかも知れない。




【今想う事】 
Tさんから骨転移したと電話で聞いたのは、4月24日記事をUPした後、
私が掛けた電話でだった。 二年振り位だったようです。

この電話を受取るまでの間、Tさんがどのような治療をしていたのか、何もしていな
かったのか詳しい事は分かりません。

しかし、術後補助療法をまともにしていなくても、フォローアップをきちんとしていなく
ても職場復帰をして元気にしているものと思っていました。


でも、彼女は虚勢をはっていたようです。
元気そうに見せていたけど、本当は意気地無しなんだと言ってました。
それは患者同士だけでの事ではなく、医療従事者に対してもそうだったのです。

彼女は当初の自分の病理結果さえきちんと把握していませんでした。
看護師だったので、もっとしっかりしていると思っていました。

その時の彼女がどんな医療環境の中にいるのかとっても心配でした。

「骨転移しても、治療しながらずっと長く頑張っている人はたくさんいるんだから、
泣く暇があったらとにかく乳腺クリニックでなくても、どこでもいいからきちんとした
専門のところで検査を受け、ちゃんと自分の病気の事を調べなさい」
「何かあったら、また連絡して」と言って電話を切りました。


その後私の退職、両親の入院などがあり、自分の事で精一杯、いつの間にかTさんの事
は忘れていました。



どういう事か理解できなかった。 なぜ骨転移でこれ程早くに。。。。。

彼女はクリニックの10周年パーティーには出たかったが、意識を失くして救急車で
運ばれ3ヶ月入院していたと言っていました。

本人は骨転移したとしか話していませんでしたが、その時点でその他にも影響が
出ていたのかも知れません。
本人が知らされていなかっただけなのかも。。。。



私達より遥かに医療と関係深い環境にいながら、なぜこんなに早く逝ってしまわな
ければいけなかったんだろう。



図らずも、懸念していた事が起こってしまったのだ。
悲しみよりも、どうしようもない怒りと、悔しさと、無力さを感じた。


涙は出なかった。
私の中でまだ現実のものと思われないのだ。
理解できない死なのだ。

なぜ彼女はこんなに早く逝ってしまったのか、そこを考えると・・・・。


やっぱり・・・悔しいのです。



仲間として、悔しいのです。がんと闘う仲間として。
だから、慰めよりも叱ってしまったのです。

弱気になってる彼女に骨転移しても何年もがんばってる人が一杯いると。
前向きに治療に取り組んで欲しかったから。

まだ軌道修正できると思っていたのです。
まだまだ時間があると思っていたのです。


がん友としては、彼女の選択は彼女のもの。


最後の記事から一ヶ月後には亡くなっていたのです。

何て事だろう・・・・・・。

抗がん剤治療を始めていたようだが、クリニックには戻ったのだろうか?

ずっと、クリニックを離れたままだったのだろうか?

彼女はがん難民にはなっていなかった・・・と思いたい。



よく抗がん剤を止めたら体調が良くなったと言う。

私もゾラデックスを止めた時、同じ事を言ったら主治医が言った。
「抗がん剤やって体調良い人なんていない」

化学療法を止めて民間、代替療法に移る。
体調が良くなった、元気になってきていると思う。

確かに化学療法を止めて、免疫力、体力はUPしてくるでしょう。
でもそれは副作用が無くなっただけの事なのです。錯覚しないで下さい。

あなたに体力と、気力があり、受けるべき化学療法があるなら、民間、代替療法も
含め、主治医と相談しながらどうか偏った治療をしないで下さい。

後悔しないように、どんな結果が出ても後悔しない様に。



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病理の結果、標準治療を知る。外れる場合は理由を聞く。納得して治療を受ける。

コメント
この記事へのコメント
お気の毒です
骨転移だけだったのでしょうか。
他にもあったような気もします。
一箇所転移を発見した時は写真に見えなくても
やがて他に発症してくると思います。

専門医の定期検診を おろそかには出来ません。
実家の三女妹も元気だったから 何時しか定期検診を怠ってた。
10年後、胸膜再発転移がわかった時点で
きっと骨にもあったと思います。
本人が痛みを訴えても担当医がマーカー異常なしを信頼し
骨転移を見過ごした。
こんなこともあるのですから、やはり術後の自己管理は大事です。

本当に悔しいですね。
2008/11/24(月) 17:42 | URL | れんぎょう #af4CzG3s[ 編集]
れんぎょうさん
多分骨転移だけで半年後に・・・なんてことにはならないでしょうね。

彼女は術後リンパ転移なしの結果をきいて、自分のリスクを大幅に下方修正
したのだと思います。

初診時、10年年生存率は考えないで下さいと言われていたのですが。
日々何事もなく日常生活が送れていると、完治したと錯覚してしまうのかも。

経済的な原因も多分にあったようで、それを言われると私も無理強いはできま
せんでしたが、傍で見てても、大丈夫なんだろうか、どうしてもっと慎重にならな
いんだろうと思ってました。
れんぎょうさんは妹さんを見てるので、その辺は私達よりもっとシビアに見れて
いると思います。

そういう私は、明日形成外科の6ヶ月検診なのですが、会社を辞めてから手帳の
スケジュールをチェックする事がだんだんなくなり、うっかり二週間前が予定日
だったのを予約し忘れていました。(*_*;

気を引き締めなくてはいけないですね。
れんぎょうさん、重いお話にコメントありがとうございます。<m(__)m>
2008/11/24(月) 20:01 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
リンパに転移がある、無しで判断するのは怖い事なんですね。リンパに転移が無かった場合、私の元主治医は『血行性転移』の話しをしてくれませんでした。(以前お話したかな?リンパ転移無しと言われていたのに病理の結果を見たらリンパ転移ありだった私)話しをしてくれる先生は少ないのかもしれません…。
同じ仲間として悔しいですね…ガーネットさんの話しをちゃんと聞き入れてくれていたら結果は違ったかもしれません。やり直しがきかないのは本当に悔しいことです。お悔やみ申し上げますm(_ _)m
2008/11/24(月) 20:47 | URL | 三毛猫 #-[ 編集]
急に顔つきが変わる癌だったのか、
もともと顔つきが悪かったのか...
性質にもよると思うけど、残念でしたね。
2008/11/24(月) 21:04 | URL | Himawaripapa #-[ 編集]
三毛猫さん
血行性転移のお話は最初のがん告知をされた日に聞いています。
私のクリニックでは、先生が紙に書いて説明してくれるので、後から何度でも
読み返す事が出来て、これはいい方法だと思います。

http://aerochan.blog33.fc2.com/blog-entry-47.html

私も転移と言えばリンパで、リンパ転移がなかったらそれでOKと思ってました。
血行性転移、この説明は重要ですよね。

三毛猫さん、疑問に思う事は主治医に聞いてね。
受け身だけでは知り得ない事もあると思います。
こちらのパスを受けて医師もパスを返すのだと思います。
何回もパスのやり取りをして、多くの情報を医師から引出して下さい。

周りがどう思おうと、本人が納得しない事には何も行動は起こさないでしょうね。
彼女が看護師でなかったら、どうだったんでしょうね。

三毛猫さんお悔やみありがとう。
私も一緒に・・・彼女のご冥福を祈りたいと思います。
2008/11/24(月) 21:44 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
ぱーさん
悪性度は病理検査で出た結果から変わる事あるのでしょうか?
どっちにしても、彼女は多分悪性度は聞いてないと思います。
入院仲間は皆さん聞いてないと思います。
6年前ですからね。

私が知り得た事は仲間にも話すのですが、それでも今でも先生に
お任せの人もいますから。

選択肢はたくさんあったのに、全て飛び越えて脇道に逸れてしまったようで、
本当に残念でなりません。
2008/11/24(月) 22:07 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/11/25(火) 05:55 | | #[ 編集]
悲しいですね。
私も改めて投げやりになったり、お気楽に考えたりしないように注意します。
血行性転移・・病理で他には波及無しと言われても もしかしたら痕跡なく波及してしまっている事もありうる  という事ですよね?

お悔やみ申し上げます。

余談ですが  ガーネットさんの文章ってすばらしいと思います。

2008/11/25(火) 08:20 | URL | おちゃわん #-[ 編集]
Re管理人のみ閲覧できます
貴重なお話ありがとうございます。<m(__)m>
2008/11/25(火) 15:36 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
おちゃわんさん
神経質になり過ぎる事はないですが、定期検診はきちんと
受けたいですね。
私からもガーネットに言い聞かせます。(^_^;)

いつも文章が長くなってしまって、くどい文章ですがこれからも
読んでやって下さい。
ありがとうございます。(^^♪
2008/11/25(火) 15:44 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
Tさんの話は、ガーネットさんの記事の中でも印象に残っていました。
骨転移とあったから、心配でしたが、、、。
御冥福をお祈りします。

術後5年まではリンパ転移のあるほうがリスクが大きいが、5年以上経つと、リンパ転移あってもなくても再発リスクは変わらないとか、、、。
また、悪性度は病理の医師によって見方が変わることもあるとも、、、。
侮ることなく、でも神経質になりすぎず、この病気を受け止めていかなければなりませんね。
本当にやっかいな病気ですね。

せっかくガーネットさんのような人が身近にいたのに、本当に残念なことです。
2008/11/25(火) 22:56 | URL | はーにゃ #-[ 編集]
いつもにも増して
心にずしりとくるお話でした。
私も両親ともにがん家系なので、
しっかり胸に刻んでおきます。
2008/11/26(水) 00:07 | URL | きんとと #2eCz48es[ 編集]
はーにゃさん
8月のエントリーで、はーにゃさんからコメントをいただいていましたよね。
『基本のキ』をいう事を私も考えたいです。
2年、5年、10年とクリアしていく期間がある訳ですが、再発の多くは2年の
間と言われ、それから5年までがある程度の区切りのようですね。

私も5年目に対側乳がん発症だったし、彼女も検査をきちんとしていたら去年
の内に分かったのかも知れません。

彼女は専門医のセカンドオピニオンも取ってないし、病理検査をし直しても
いないと思います。
転移が分かってクリニックの院長先生が「いつでもお手伝いしますよ」と言ってた
というので、その後連絡は取ったのかも知れません。

ただ、4月の電話以降私も連絡取ってなかったので、その後の事は分かりま
せんが、れんぎょうさんのお話にもありましたが、自己検診は大切ですね。

医師は検査数値で判断しがちですが、患者は何かいつもと違うとか第六感と
いうものがあるのかも。
私の場合は、ラッキーにつきますけど。

病理医は地味なので、なり手がいないようですね。
でも、これから見直されてくるんじゃないでしょうか。
病理医の重要性がもっと知られると良いのですが。

はーにゃさんも勉強してますね。すごい!
リンパ転移は5年経過観察に影響があったんですね。

5年という区切りはデータで出てる事であり、意味ある事なのでしょうね。
再発を恐れず、受止め、共存できるよう自分の身体も心も強くしておきたい
ものですね。
はーにゃさん、Tさんの事覚えてくれててありがとう。。。。。
2008/11/26(水) 09:27 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
きんととさん
訪問していただきありがとうございます。
そうでしたね、きんととさんも癌とは無縁ではないですもんね。

ガーネットの家系では、兄が最初の患者で、次に私で、そして今は父も。
それまで親類にがん患者はいませんでした。
だから甥や姪が「ウチはがん家系だから」と言ってるでしょうね。(^_^;)

私の記事は普段殆ど重いお話はないのですが、今回は予期せぬ知らせに
びっくりして、自分でも過去の事を思い起こす意味もあり、こんな感じになって
しまいました。

きんととさんが今一度『気をつけよう』と思っていただけたなら、彼女の死も
こうして記事にした事も無駄ではないです。
きんととさんのように心に留めて下さる方が一人でも増える事を願っています。

きんととさん、コメントありがとうございます。<m(__)m>
そして、きんととさんの所で私は免疫力UPさせて頂いてます。
こらからも皆さん笑顔を与えて下さいね。

2008/11/26(水) 09:43 | URL | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
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