リストラ、50代の就活、派遣切り、そして現在パートさん・・・この先どうなるのか?賢い患者になるよ!生きてるだけで丸儲け!!
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2004年3月18日(木) 仕事帰りK皮膚科クリニックへ

二度目のクリニックだが、先生はやさしかった。(女医さん)
口唇ヘルペスと診断。 シルベラン軟膏(抗ウィルス剤)処方。

丁寧な説明だった。
ウィルスがもともとあって、子供の頃に持っていたものが、疲れの為ウィルスが増殖して
末端の神経から出るのだそうだ。

だから唇の境目に出たのだと思う。 抗ウィルス剤の軟膏が出た。
先生があまり疲れないように、気を付けた方がいいと言ってた。

病気、薬の話をしたので、
『色々飲んでるようだから、飲み薬もあるけど出しませんから。軟膏でも十分効くから』
との事だった。


2004年3月20日(土)
白い巨塔を買った。5巻まである。いつ読み終えられるか。

★この時はTVドラマで 『白い巨塔』 を見た後だったので、勢いづいて思わず買って
  しまったが、熱はすぐ冷めた。
  しかも今読むと医療現場の描写も古いと感じてしまい、1巻読んですっかり読む気
  をなくしてしまった。

  去年の夏に読んだ現代版 『白い巨塔』 と言われる本は、6巻まとめて買ったが
  一週間で読み切った。 こんなハイペースで本を読んだのは久し振りだった。
  丁度再建手術を受けた時で、夏休み自宅から出る事もなく、身体を動かせなかった
  ので時間はたっぷりあった。

  なので集中して読めたって事もあったかも知れない。
  お医者さんが書いているのでリアルです。 お薦めです。

  本当に寝るのが惜しいくらいに入り込み、6巻を読み終えた時は小説なのに現実
  の出来事かと錯覚するくらい気持ちが・・・・。

  主人公を自分の主治医に置き換えて・・・・・ これ以上は言わない方がいいね。
 

 
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